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北大に合格するために化学のおすすめの参考書について本気で書く。

北大受験

まず、僕は高3の春から受験勉強を本格的に始めました。その時は東北大を目指していて、センター後に北大へと志望を変えました。詳しくは以下の記事をご覧ください。

使った参考書

・リードα化学

・重要問題集化学

・基礎問題精巧

・亀田の有機化学

です。

進め方

リードαと、重問は学校指定の参考書で、学校で買わされたのですが、とてもいい参考書でした。基礎はリードαで固め、重問で応用力をつけた感じです。

また、1番のオススメは基礎問題精巧です。問題数が少なく、要点が絞ってあって、まず何から始めるかを迷ってる人は、迷わずこれです。ほんとにオススメ。

化学(化学基礎・化学)基礎問題精講 三訂版
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亀田の有機化学は、代ゼミで有名な亀田先生の著書で、なんでこう反応するんだ?っていう痒い所に手が届く1冊です。

大学入試 亀田和久の 有機化学が面白いほどわかる本
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とても科学が苦手で、高2まではセンター模試で本当に5割くらいでした。

基礎問題精巧から始め、リードα、重問、そして分からないところを亀田の参考書で固めていき、北大の合格点を取るまでに上り詰めました。

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